私たちの活動

2020年2月1日(土)岐阜都ホテルにて(公社)日本青年会議所東海地区岐阜ブロック協議会の岐阜会議が開催されました。

岐阜会議は、県内17会員会議所会員が一堂に集い、岐阜ブロック協議会の一員としての自覚を持ち、一人ひとりが2020年度の公益社団法人日本青年会議所 東海地区協議会 岐阜ブロック協議会の運動方針を理解、共有した上で、一年間の活動をスタートするという大事な場です。

2019年度から名称を『岐阜会議』と一新をし、本年度で2回目となります。2020年度年度 岐阜ブロック協議会は各務原JCの小島聡太郎君を会長として、「志高きJAYCEEよ!岐阜の未来を照らす改革者であれ」をスローガンに掲げて、活動をして参ります。

また、本年度の岐阜会議では、災害支援ネットワークのセミナーとして、社会福祉法人 関市社会福祉協議会 社会福祉課主査 兼 CSW 波田野正高様をお迎えして、セミナーが開かれ、平成30年度7月豪雨災害時の実際の映像を基に、当時の実情や今後の対策等の講演を聞くことができ岐阜県内での災害支援ネットワークの重要さを再認識することができました。

岐阜ブロック協議会 監査担当役員として市岡幸一君、組織連携推進会議に小竹真君、アカデミー委員会に村上大知君、とうかい号運営委員会に西尾直洋君、吉村栄里君、そして岐阜ブロック大会2020実行委員会には髙木良君の全6名のメンバーが出向しております。

また、東海地区協議会の会長として出向されております、鳴海宏樹君、運営専務として柴田郷史君、事務局長として武川治宏君が来賓としてご招待されました。

岐阜の各LOMとの結束を強く感じた1日になりました

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